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ぬる魂*ぬるたま*寝る魂。

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どひゃー

毎日、王子とのねこねこしい日々を送っていたため、ここを放置、
で、久々に覗いたら、スポンサーサイトとかいう
放置していたことへのおしおきエントリが表示されていてびっくり。
ドヒャ━━━(゚Д゚;)━━━━!!

てことで、とりあえずそのスポンサーサイトを消すために書いてみた。

あらためて、久々に行ったTO●IOさん....てより
ナガセさんなんぞについて書くかも〜ん。щ(゚∀゚щ)

乞うご期待!
つて、ここ見てくれてる人、いるんかなぁ・・・。( ̄∇ ̄) 

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ドラマだとか

挫折していた「薔薇のない花屋」ですが、昨日うっかり見ちゃいまして。
ストーリー展開というか、筋の発想そのものは、やっぱり居たたまれないほどキモチワルイんですけど、昨日の慎吾はよかったですねぇ。

通常の英治のしゃべり方は、物静かで優しい男というよりネッチリしすぎていて、なんだかアブナイ感じがしてたんだけれど(ある意味それでいいのかもしれないが)、昨日は不安や葛藤・疑惑・愛情がない交ぜになった緊迫感溢れる表情とあいまって、ネッチリとした粘りの中にもエッジがきいて(どんなんや)、いやー、ほんとよかったですよ。
録画してたら写真のっけれたのに、うっかり見入ってしまって写真撮れず。
久しぶりだな、慎吾のいい演技みるの。

てことで、とりあえず『薔薇のない花屋』復活です。

あと今クール観てるドラマはというと・・・
『篤姫』だけか。瑛太ねらいなんっすけどね。(゚∀゚;)

ドラマといえば、4月期の月9がキムタで総理大臣ですかい。
なんでもありとはこのことか。( ̄Д ̄)
つか、キムタは何がなんでもヒーローしかやらんのか、と。
またもや、影も屈折もない暑苦しくカッケーとやらの男を演じるんかい、と。
まぁ、華麗なる鉄平で、彼が影とか屈託を演じても
イマイチ伝わらんってのはハッキリしちまったし、
それに、何よりファンがそんな屈託役は望んでないんだろうしな。
『武士の一分』での目が見えなくなってからの演技はけっこう良かったけどさ。
と一応褒めてもおく。(・∀・;)

nekonadeposter.jpgあ。そうそう、楽しみにしてるドラマがありました。
その名も『ネコナデ』
キャッチに「萌えてたまるか、たかが幼獣。」とあるんだが、ストーリーは、鬼の人事部長(小木茂光)が仔猫に心を奪われて・・・かつてない「動物」×「中年」の深層心理に迫る物語、なんだそーだ。わははは。
この1月からローカルTVばかりでやってるみたいなんだが、情報を昨日知って、今週末から観るつもりなのにゃー。(゚∀゚)


ネコバナといえば(なのか?)、
我がねこブログ、らしくなくランキングに参加してみたんで、
お暇な方は、ランキングをクリックしに来てたもれや〜。( ̄∇ ̄) 
後を絶たない捨て猫対応のひとつ里親募集の機会拡大に、
ちまっと微力ながら貢献しようかと。
ってことで、よろぴく。

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キモチワルイという感覚 ザ・ファイナル

書き忘れていた。
そう、これぞキモチワルイという感覚やないけ!というのを
月曜日に感じたのであった。

それは何で感じたかというと、『薔薇のない花屋』。
てか、『薔薇のない花屋』の脚本を書いている野島伸司ってのが正しいか。

nojimashinji.jpg野島伸司ドラマといえば、現代社会の暗部にアプローチとかなんとかいいながら、必ず障害者、自殺、レイプ、いじめ等々を出してくるってな印象でもって、あざといとゆーか偽善的とゆーかそういう批評がある一方、けっこう人気もあるらしく。
ワタシ的には彼の作品は2つもみればもう勘弁って感じで、まともに見たのは「ひとつ屋根の下」と「この世の果て」ぐらいなんだけど、今回は事前にこんなことインタビューで語ったりして、ふ〜ん、年とって穏やかになったと自覚しての作品ってどんなんかいな...とちょっと期待もしてみたのだすよ。

が、しかし。
いや〜〜、笑うしかないですね。やっぱり障害者・・・ですかぁ。
と思いきや、なななんと! 障害者のフリ をした主人公ですよ。( ̄Д ̄)

あざとさ2倍速!щ(゚Д゚;щ)

なんのために、障害者のフリ。
娘を捨てて死に追いやった卑劣な男とやらをたぶらかして破滅させるために、障害者起用。ってことを立派な(?)院長が発案・・・ らしいが、どこをどう屈折させたらこんな歪んだ発想思いつくんだしょ。

いや、ドラマという作り物なんだからドラマそのものは別にどうでもいいんだけれど、そういう設定を思いつく精神構造が、あぁキモチワルイ・・・。

書いてたら、マジで生理的にもキモチワルくなってきたなり。(´д`;)オエーー
これにて、このお題、終了。お粗末。

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キモチワルイという感覚 再び

先週のウィークディは、持病の腰痛に苦しめられ歩行困難、座っていても何やら腰の奥あたりが「キモチワルイ感覚」に見舞われ、もしかして風邪で身体の芯に熱でもあるんかしら....などと心配していたんだが、週末にはなんと、うっかり毒ギョーザでも食べたんじゃなかろか・・・とマジメに疑いたくなるほど、トイレにこもって上へ下への大騒ぎで七転八倒、これぞ本物の「キモチワルイ」という感覚・・・つか、キモチワルイそのものを体験してさんざんであった。

て、それだけかい! ・・・とノリツッコミ。щ(゚Д゚щ)

で、そんな物理的にキモチワルイというモウロウ状態にあって、さらなるキモチワルイという感覚を思い出したのだ。

実はワタシ、初場所の朝青龍にプチ萌えしてたんだよなー・・・なんてさ。
キモ━━━(゚∀゚)━━━イ!!

なぜにそれがキモチワルイという感覚なのか・・・

つて、そんなん考えんのがキモチワルイわ。< 終わりかい。щ(゚Д゚щ)

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キモチワルイという感覚

帰りの電車内。
ワタシの向かいの席の前に、カップルが立っていた。
後ろ姿から類推するに、男性は若そう。女性の方は男性と較べると服装やら髪型の雰囲気からするとけっこう年とってる感じ。
が、女性は酔っぱらってるからなのか単に男に甘えてるのか、男にベタベタとカラダをひっつけて話すもんだから顔がはっきりと見えたんであるが、その横顔からすると推定年齢どうみても50歳凸凹とおぼしきおばさんだ。格好はそれなりにお洒落して小綺麗だが、明らかにおばさんだ。
となると、隣の男は息子か?大学生の?いや、案外高校生?それにしてもえらい接近してるなぁ・・・などと隣の男が気になって仕方がない。

と、その時。
視界が開けて下の方が見えた。
なななんとこの2人、指を絡めて手をつないでるではないか!щ(゚Д゚;щ)
親子じゃねー・・・・よなぁ〜? 若いツバメ?(古ッ)
どーでもいいことながら気になって仕方がなくなり、この2人から目が離せなくなった・・・オレも酔っていたがな。 (・∀・;)

しばし凝視していたが、相変わらずおばはん(ってな年齢だ)は甘えてベタベタしている。なぜかキモチワル〜という感覚がわき起こる。
と、その時!
カップルの前の席が空いた!つまり、オレの正面に2人が座ることになったのだ!

・・・・・・(凝視中)・・・・・・

うっへぇ〜〜〜〜〜 ( ̄Д ̄)
男、年の頃40代前半ってとこか。
いやー、大学生かと思うようなカジュアル.....つーかチープカジュアルな格好だけに、それと較べて顔が老けすぎで、何やら汚らしい感じ。
それでも、女性の方が絶対に上という確信が持てるような両者の見た目。
着席してからも密着度高く、特に女性が甘えた雰囲気でアプローチしているのは、同じおばさん族として耐え難い光景でもあり、あぁキモチワルイ。( ´A`)
この感覚、2人の雰囲気があまりに生々しいから生まれるんだろうか。
確かに、この女から立ちのぼるナマナマオーラたるや、家帰ったら即行エッチすんじゃねーか?なんてことを連想させちまうほど前のめりでキモいんだもん。仲むつまじいというほほえましい感覚はまるでなく。つか、どーゆー関係か知るよしもないが、明らかに夫婦には見えない。
もっと高齢のカップルが密着していても、あるいはうんと若いカップルがいちゃいちゃしていても、この手のキモチワルイ感覚は抱かない気がするんだけどなぁ。

そして極めつけ。
男が、持ってあげていた女の手提げの紙袋からCDのようなものを取り出して、ためつすがめつ見ながらゴニョゴニョゆーてるところに、女が一言。

「それも長瀬くんなのよ〜 なかなかいいのよー

どっひゃ〜〜〜! 見たことある裏ジャケと思ったんだが、桜庭のCDかよっ!
080125sakuraba.jpg

つーか、あの口ぶり、このおばさん、長瀬ファンかい・・・・。( ̄△ ̄)

何よりも複雑なキモチワルイ感覚に襲われた瞬間でございました。とさ。( ̄Д ̄)オエー

今日の諺・その1:人の振り見て我が振り直せ 
つて若作り男の心配はないけどな。
もしナガセな若い男がいても、公衆の面前ではイチャイチャできんやろなー、影では別やけど。はっはー。
今日の諺・その2:捕らぬ狸の皮算用

以上。

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